豆腐は、10工程すべてを手作業で。
大豆を漬けるところから豆腐になるまでの約10工程すべてを、昔ながらの手造りの製法で行っております。特にざる豆腐、よせ豆腐は、1つ1つ時間と手間をかけて、手作業で器に盛り付けております。
創業から100年を超えて培われた製法を、今も引き継いでおります。

| 火・水・木・金 | 10:00 〜 17:00 2階イートインは 16:30 まで |
|---|---|
| 土曜日 | ◯◯:00 〜 17:00 2階イートインは 16:30 まで |
| 日曜日・祝日 | 9:00 〜 17:00 2階イートインは 16:30 まで |
| 定休日 | 月曜日 祝日・祭日の月曜日は営業しております |
※ 土曜日の開店時刻を空欄(◯◯:00)にしてあります。現在のホームページでは、営業時間のページに「火〜土 10:00」、ページの下の方に「土日 9:00」と2つの時刻が書かれています。どちらが正しいかが分からなかったため、推測で埋めることをしませんでした。お教えいただければ、そのとおりに直します。
豆腐を作るときに出る「おから」を使ったドーナツです。余ったおからの活用ではなく、ドーナツ用のおからを使っています。保存料・防腐剤は一切使用していません。

おからドーナツの人気NO.1。外はサクッ、中はモチッ。
税込190円

国内産大豆使用のきな粉をたっぷりまぶしてあります。
税込220円

ミルクチョコレートにナッツをトッピング。間違いない組み合わせのおいしさです。
税込220円

生の苺とホイップクリームをサンド。最後にストロベリーチョコと粉糖をかけました。
税込280円
冬期限定 12月〜4月頃
ローストしたピスタチオを粒状にしてミルクチョコレートにトッピング。
税込220円
夏季限定
大はドーナツが10〜15個、小は5〜7個入ります。手土産に。
大 / 小(税込)190円 / 130円
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お電話でどうぞ
大豆を漬けるところから豆腐になるまでの約10工程すべてを、昔ながらの手造りの製法で行っております。特にざる豆腐、よせ豆腐は、1つ1つ時間と手間をかけて、手作業で器に盛り付けております。
創業から100年を超えて培われた製法を、今も引き継いでおります。

「地産地消」を基本の考え方として、近くて美味しくて、安全な製法で作られる大豆を探しておりました。そして出会えたのが、埼玉県小川地区の霜里農場で無農薬・無化学肥料の栽培法により収穫された「小川青山在来」大豆です。極力添加物を抑えた豆腐造りを心がけています。
豆腐造りで出る産業廃棄物「おから」を再利用することを目的に、おからドーナツやおからクッキーなど当店の主力製品に使用しています。どうしても余ってしまったおからは、各生産農家の堆肥作りに活用してもらい、またそこから極上の大豆が収穫される循環型社会に参加しています。
商品は全て、お店で一つ一つ丁寧に手作りしています。余ったおからの活用ではなく、おからドーナツ用のおからを使用しています。保存料・防腐剤を一切使用していない、自然素材のドーナツです。
最近のものを5件だけ載せています。1990年代から2026年まで、22件の掲載をいただいております。
月曜日が定休日ですが、祝日・祭日の月曜日は営業しております。
ざる豆腐・よせ豆腐は毎週金曜日の製造です。五目がんもどきは、冬場は毎週火曜日と金曜日、夏場は毎週金曜日の製造となります。
2階のイートインは16:30までです。店舗の営業は17:00までです。
店舗の左横に2台分ございます。
池袋方面からは東武東上線 池袋駅から急行 小川町行で約70分。八王子方面からはJR八高線 八王子駅から川越駅方面行きに乗車し、高麗川駅でJR八高線 高崎方面行きに乗り換えて約75分です。
現在のホームページを拝見しました。商品ごとに税込価格まで書かれていて、メディア掲載も2026年4月まで更新されています。手をかけて運営されていることが伝わってきました。そのうえで、気づいた点をまとめます。
土曜日の開店時刻が、サイトの中で2つに分かれています
営業時間のページには「火〜土 OPEN 10:00」、すべてのページの下の方には「土日 OPEN 9:00」と書かれています。土曜日だけ、2つの時刻が同時に載っている状態です。
営業時間を1つの表にまとめました。曜日ごとに1行です。直す場所が1箇所になるので、二度と食い違いません。(このデモでは、どちらが正しいか分からないため空欄にしてあります)
アドレスに「blank-1」という文字が残っています
商品一覧のページのアドレスが /okara/blank-1、こだわりのページが /blank-2、メディア掲載が /blank-4 になっています。ホームページを作る道具が最初につける名前が、そのまま残ったものです。
/products(商品)/kodawari(こだわり)/media(メディア掲載)のように、中身の分かる名前にしました。お客様に「このページを見て」とお伝えするときにも使えます。
ホームページのアドレスが、清水屋様のお名前になっていません
現在のアドレスは simizuya.wixsite.com/okara です。ホームページを作るサービスの名前(wixsite.com)の中に間借りしている形で、下のほうにも「Wix.com で作成されたホームページです」と表示されています。
清水屋様のお名前でアドレスを取ることをおすすめします。テレビや新聞で紹介されたときに画面や紙面に出るのは、このアドレスです。費用は年間で数千円程度です。
「創業89年」の記述が残っています
こだわりのページに「創業89年間培われた極上の製法」とあります。大正10年(1921年)の創業ですので、89年は2010年ごろに書かれた文章だと思われます。
年数ではなく「大正10年創業」と書けば、以後ずっと直さなくて済みます。2021年の100周年はアド街でも紹介されていますので、そちらも活かせます。
お知らせが2021年6月で止まっています
お知らせのページは「2021.06.02 現在」の表示のままです。一方でメディア掲載のページは2026年4月まで更新されています。更新している場所と、していない場所が分かれています。
更新しなくても古びない情報(営業時間・商品・こだわり)と、更新する情報(お知らせ)を分けました。忙しいときは更新しなくても、サイトが古く見えない形にしています。
いちばんの武器が、奥のページに入っています
「霜里農場の無農薬・無化学肥料の小川青山在来大豆」「おからを堆肥にして、またその大豆が育つ循環」——他のお店には言えない話が、「清水屋のこだわり」のページの中にあります。
最初の画面と、トップページの「3つの取り組み」に出しました。この話に反応するお客様は、価格ではなく中身で選ぶ方です。